スタジアム&周辺情報

宮城スタジアム


宮城スタジアム

スタジアムについて

グランディ・21 (宮城県総合運動公園) 内にある競技場で、略して「宮スタ」と呼ばれています。サッカーの他、陸上競技、ラグビー、アメリカンフットボールなどに利用され、2002年の日韓共催ワールドカップでは、日本代表がベスト8をかけてトルコ代表と闘った舞台として知られています。
収容人数 49,133人 の観客席約 2/3 を覆う屋根は、伊達政宗の兜飾りの三日月をモチーフにデザインされました。
アクセスは、電車ならJR利府駅または岩切駅からタクシーやバスで10分ほど。車なら三陸自動車道・利府中IC、仙台北部道路・利府しらかし台ICから約10分。東北自動車道・泉ICからは約30分です。

住所
宮城県宮城郡利府町菅谷字舘40-1
電話
022-356-1122
URL
none

周辺地図 [ 拡大 ]

おすすめ

牛たん炭焼 利久 (りきゅう) 本町店

営業時間
11:30~14:30、17:00~23:00 (LO 22:30) 年中無休
住所
仙台市青葉区本町2-6-13
電話
022-712-3567
URL
http://www.rikyu-gyutan.co.jp/
牛たん炭焼 利久 (りきゅう) 本町店

仙台の街では、あちこちで「牛たん」の文字に出会う。多くの牛たん専門店がひしめいている中、牛たん炭焼きの利久もそのひとつ。店の扉をあけてすぐのカウンター席では、目の前でつぎつぎと牛たんが網の上に並べられ、じゃんじゃん焼かれていきます。炭火で焼かれていく牛たんの様子と音は、胃袋を刺激してくれて目にも楽しい。手際よくジューシーに焼き上げられた牛たんは、浅漬けとともに皿にのせられ、運ばれます。かすかに唐辛子がピリッときいて、口の中にさっぱり感が広がる添え物です。その横にランチでは味噌、夜は青唐辛子の味噌漬けがつきます。仙台で牛たんを召し上がるのであれば、単品で注文するのではなく定食をどうぞ。麦飯、テールスープがついてボリューム満点。とろろ(ランチ\100、ディナー\315)を追加すれば、牛たんの奥深さを味わえること間違いありません。牛たん定食は、ランチ\1,200、ディナー\1,575。通常でも厚い利久の牛たんですが、さらに厚く、さらに旨みが凝縮された、牛たん「極」定食なら、ランチ\1,600、ディナー\1,995。

-----

中国料理 龍亭 (りゅうてい)

営業時間
11:00~15:00 (LO 14:30)
17:30~23:00 (LO 22:00)
日曜・祝日 ~21:00 (LO20:30) 月曜日定休
住所
仙台市青葉区錦町1-2-10
電話
022-221-6377
URL
none
北京料理 龍亭 (りゅうてい) 北京料理 龍亭 (りゅうてい)

昭和6年創業の龍亭には、行列ができる看板料理があります。それは、冷やし中華\1,300。今から70年以上前、「夏場にも、人々の舌を楽しませる中華麺の料理はできないだろうか」との想いから生まれました。当初の名前は、「涼拌麺(りゃんばんめん)」。当時、仙台中華組合の組長をしていた初代龍亭店主・四倉義雄(よつくらよしお)さんが考案しました。「拌」は「和える」の意味。夏場の食欲増進を考え、消化のよいキャベツを中心に人参やきゅうりなどの野菜を特製だれで和え、冷水でしめた麺の上にのせて、トマトとチャーシューを添えたというもの。時を経て少しずつ改良を重ねた現在では、細切りの具が別添えされるスタイルになり、盛り付けも美しい。レモンとオレンジの果汁を含んだやさしい酸味のしょうゆだれに加え、20年ほど前からゴマだれも登場。龍亭の冷やし中華は一年を通してご注文いただけます。多い日は300食ものオーダーをうけるほどの人気ぶり。仙台に足を運んだ折には是非抑えておきたい一品です。また、点心5種+ミニ焼そば(またはミニ炒飯)に、杏仁豆腐、スープ、ザーサイがついたお得な飲茶セット\950は、女性を中心に人気です。

-----

プリン専門店 ぷりん家 仙台本店

営業時間
11:00~19:00 火曜日定休
住所
仙台市青葉区本町2-10-5-1
電話
022-726-1230
URL
http://www.purin-ya.com/
プリン専門店 ぷりん家 仙台本店 プリン専門店 ぷりん家 仙台本店

ぷりん家の軒先を訪れると、「プリンで世界中に笑顔を咲かせる」というコンセプトで作り上げられたプリンたちが、ショーウィンドーいっぱいに並んでいます。人気2トップは、ぷりん家のぷりん\350と、仙台ぷりん\200。ぷりん家のぷりんは、体にやさしいことで知られている北海道の無殺菌生乳「想いやり生乳」や、純国産最高級砂糖「和三盆」など、こだわりの材料で作られています。仙台ぷりんは、蔵王産の低温殺菌牛乳や地養卵を使用したご当地プリンです。お手ごろ価格なので、お土産にも、自分へのご褒美にもちょうどいい。プリンが大好きでたまらなかった社長のぷりん専門店。通信販売での人気も好調ですが、2010年4月には、ここ仙台本店、盛岡店についで、仙台定禅寺通店をオープン。気取らないおいしいもので人を幸せにしてしまえるなんて、とても素敵です。家族に、友人に、会社の同僚に。ココロとカラダが元気になれるおやつ「ぷりん家」のプリンをお土産にしてはどうでしょう。

-----

和風オイスターBar かきや no Kakiya

営業時間
11:00~15:00 (ランチ11:30~14:00)、17:00~22:00
火曜日定休 (祝日の場合は翌日)
住所
仙台市青葉区立町26-16
電話
022-215-2218
URL
http://r.gnavi.co.jp/t205900/
通販サイト
http://www.kakiyanokakiya.com/
和風オイスターBar かきや no Kakiya 和風オイスターBar かきや no Kakiya

牛タンに負けない仙台名物は、宮城三陸の荒波の下で立派に育った海のミルク、とろとろで美味しい牡蠣です。牡蠣は全部で4種類。スーパーで売られている3~4倍ほどの大きさで食べ応えのある三陸岩手産「赤崎オイスター」、ミドルクラスの大きさで甘みと塩気のバランスがちょうど良い三陸宮城産「雄勝オイスター」、小ぶりでプリッとした形の甘みのある宮城奥松島産「松島ラージ」、極小サイズですが濃厚な味わいの米国・ワシントン州産「クマモトオイスター」。どちらの牡蠣も1個から注文できるのが嬉しい。おすすめは、牡蠣の食べ比べができる「お得なセットプレート」。3ピースセット\1,380、4ピースセット\1,780。食べ比べのあとは、お好みの牡蠣で「生」「石焼」「炙り」と食べ方を変えて味わうのが通。ランチは、新鮮な海鮮ものの丼ぶりが日替わりで5~6種類。ディナーなら、シャンパングラスに生かき、めかぶ、いくら、生うにを入れた「オイスターシューター」\880がいちおし。飲むようにして一気に口に放り込めば、口の中が幸せで溢れること間違いなしです。カウンター8席のお店ですので、ここは外せないと思ったなら、電話で確認したほうが良いかもしれません。

-----

PIZZERIA DE NAPULE (ピッツェリア・デ・ナプレ)

営業時間
11:30~14:30、17:30~21:00 年中無休
※窯のメンテナンスでお休みする場合あり
住所
仙台市青葉区立町26-19 井上ビル1F
電話
022-713-2737
URL
none
PIZZERIA DE NAPULE (ピッツェリア・デ・ナプレ) PIZZERIA DE NAPULE (ピッツェリア・デ・ナプレ)

2002年の日韓共催ワールドカップで、仙台を訪れたイタリア代表が注文したピッツァ屋さんです。選手たちが何を召し上がったのかは秘密ですが、メニューに綴られたオーナーのこだわりを読めばイタリア男たちが満足するのも納得です。ピッツァの良し悪しはなんと言ってもチーズ。使用しているモッツァレラチーズは「幻のチーズ」と呼ばれ、チーズ職人さんがたった一人で手作りしているもの。一般販売はせず、注文しても約5ヶ月待ち。全国でも28名の料理人しか取り扱いできないという贅沢なチーズなのです。キッチンにどっしりと構えた一際目立つピッツァ窯に薪をくべて、じっくりと焼きあげた熱々のピッツァ。火傷には十分注意しつつも、チーズが固まらないうちにホフホフ言いながら召し上がってください。メニューは、マルゲリータ\1,700やマリナーラ\1,200などの10種類のピッツァがあり、中でもナプレスペシャル\2,800がおすすめ。マルゲリータのみ、ハムやサラミなどのトッピングが可能です。食後のドルチェには、チョコレートのピッツァなどもあります。丹精込めて仕込んだチーズ職人の技と、オーナーのこだわりを感じながら、モチモチの生地にかぶりつくのもよし。

-----

Sports café haunt (スポーツカフェ・ハウント)

営業時間
平日11:00~15:00、17:00~25:00
土曜・日曜・祝日 11:00~25:00 年中無休
住所
仙台市青葉区中央4-6-1 SS30ビル30F
電話
022-267-8866
URL
http://www.ss30haunt.com/
Sports café haunt (スポーツカフェ・ハウント)

まさかとは思いますが、仙台に来たのに試合を観られない!なんて方がいらっしゃいましたら、是非こちらのスポーツバーに連絡してみて下さい。仙台駅西口から徒歩10分、国道4号線と北目町通の交差点にある30階建ての高層ビルSS30(エスエスサーティー)の最上階。窓からは仙台の町並みを一望できる素敵なお店です。店内は、120インチの巨大スクリーンと5台の大型モニターが配置され、サッカー、野球、ゴルフなど、毎日さまざまなスポーツを観戦することが出来ます。

ランチ、ディナーともにメニューが豊富で、おすすめはファイティング・スピリッツバーガー\2,000。とにかくサイズが特大級。通常のハンバーガーの4~5倍はあろうかというほど。女性には、ハニートースト&バニラアイス\900が人気ですが、こちらもビッグサイズですのでご注意を。キャラメルかチョコかストロベリーのソースをかけて召し上がれ。バーカウンター7席、窓側カウンター8席、テーブル24席、VIPルーム(ソファー席)16~20席。ウェディングなどのパーティーコースは4名様から。予算に応じて貸し切りも可能です。有名スポーツ選手もたまに訪れるそうですよ!

-----

ずんだ

営業時間
none
住所
none
電話
none
URL
none
ずんだ

枝豆をすりつぶした色鮮やかな黄緑色のペースト状のもの。甘い味付けにも、塩辛い味付けにもあう万能な食べものです。代表的なのは「ずんだ餅」。砂糖をまぜたずんだを餅にまぶしたもの。お土産としては定番の商品です。最近は、甘味のずんだを「ずんだスイーツ」といい、ずんだ大福、ずんだロールケーキ、ずんだ最中、ずんだシェイクなど、さまざまな商品が開発されました。その他、仙台にはまだまだ知られていないずんだスイーツがあります。時間が許すなら、新しいずんだスイーツを探してみるのもいいかも知れませんね。

-----

仙台城

仙台城

仙台駅から西に3kmほどの場所にある仙台城。独眼流の伊達政宗が青葉山に築いたことから青葉城とも呼ばれています。建築が始まった当初は、まだ戦国時代の風潮が残っていたため、本丸は断崖絶壁の標高120mに築き、前面の外堀には広瀬川が流れると言う実践を想定した造りになっています。本丸に立つ雄大な伊達政宗の騎馬像は必見。仙台城は、日本100名城に選定されています。

【仙台城見聞館】

仙台城見聞館
開館時間
9:00~17:00 年中無休
入場料:無料
住所
仙台市青葉区川内1-11
電話
022-214-8544 (文化財課)
URL
http://www.sendaijyo.com/
-----

松島

営業時間
none
住所
none
電話
none
URL
none
松島

せっかく仙台に来たのなら、松島まで足をのばすことをおすすめします。仙台からは車で1時間ほど。電車ならJR仙石線で仙台駅から松島海岸駅まで約40分です。松島湾には大小260余りの島がポコポコと浮かび、天気がよければ青空と島々の緑が映えて風情ある景色を演出します。京都の天橋立、広島の厳島と並ぶ日本三景の一つです。島々を一望できる名所は、松島湾を囲むように東西南北に一ヶ所ずつあり「四大観(しだいかん)」と呼ばれています。東側は東松島市宮戸島の中央に位置する「壮観・大高森(そうかん・おおたかもり)」、西側は双観山の背後の高台「幽観・扇谷(ゆうかん・おおぎだに)」、南側は七ヶ浜町の代ヶ崎の断崖「偉観・多聞山(いかん・たもんざん)」、北は奥州三観音のひとつ富山観音の庭「麗観・富山(れいかん・とみやま)」。ツアー観光ではなかなか立ち寄らない穴場ですので、松島の絶景を目の前にして芭蕉さんのように心行くまで「絶句」して下さい。

-----

塩釜水産物仲卸市場

営業時間
通常営業 3:00~13:00 (土曜~14:00)
朝市営業 (日曜祝日) 6:00~14:00
臨時開市 (業者の日) 4:00~9:00
不定休 (HP内、営業カレンダーをご確認下さい。)
住所
塩釜市新浜町1-20-74
電話
022-362-5518
URL
http://www.nakaoroshi.or.jp/
塩釜水産物仲卸市場 塩釜水産物仲卸市場

松島を訪れたなら、車で15分ほど南へ走った塩釜の市場でランチはいかがでしょう?場内にある新浜食堂で注文するもの、それは「ごはん汁セット」\300。海苔とたくあんがのったご飯と味噌汁のみのシンプルなもの・・・ではなく、場内で購入した海産物を好きなだけご飯の上に盛って頬張るという何とも贅沢なシステムなのです。マグロ、イカ、タコ、あわび、うに、えび、かに、いくら、ホタテなど、あげたら切がないほどに新鮮な魚介類がたくさん並ぶ場内で、どんな海鮮丼にしようかと想像しながらの買い物ほど楽しいものはありませんよね。マグロづくし丼にするもよし、うに・いくら・かにの豪華三色丼にするもよし、何でもかんでも詰め込んだバラエティーちらしにするもよし。自分のオリジナル海鮮丼をご賞味あれ!もちろんマグロの解体も必見ですよ。

東北三菱自動車販売株式会社
佐野・三浦がおすすめします。

扇町店/佐野・三浦

東北三菱自動車販売株式会社 ]

扇町店/佐野・三浦

■ 扇町店

仙台市宮城野区扇町5-1-3

[電話]:022-284-1111

◆レッズ&ドライブ

レッズ&ドライブ

彼女や彼と、親子で、家族で、浦和レッズアウェー観戦レポート。

◆いっしょもっとアルバム

いっしょもっとアルバム

「いっしょもっとwebの思い出」
写真やムービーがいっぱい。